2012年も元気だすよー。無理やり。
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バックの内ポケットに。
やれやれ=3
やれやれ=3
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鍵がない
なんかちょっとこれから物語が始まりそうで興味をひく出だしかもしれないがなんてことはない、職場のロッカーの鍵を無くしてしまったという、冒険も出会いも始まりもない、もう、まさにまんま終わりな内容なんですね~ありゃりゃりゃ。
月曜に着たいジャージがはいってんだよーわーんわーん。
いいだしにく!管理の人にとってもいいだしにく!
デスクの引き出しにいれといたはずなのにな~う~んう~ん。
明日…休みだけど出勤するようだからそん時探すか…あららららららあ~畜生!!!ふぁ~~~~~~~っく!!!!
テラを久々リアルでみたんすがキースフィシスで喜ばしい。
でも結果知ってるから~あ~んう~ん…。
でもそれを乗り越えてこそ立派なOTAKU?妄想家?
妄想家といえばえ~卑蛾の話に一人からだけ反応を頂いたんでね、いや、まあうっちゃんなんだけどさ、もうちょこっとだけかいてみよーかしら~?とも思います。うふふ
まあ、それより先に鍵だ鍵。
なんかちょっとこれから物語が始まりそうで興味をひく出だしかもしれないがなんてことはない、職場のロッカーの鍵を無くしてしまったという、冒険も出会いも始まりもない、もう、まさにまんま終わりな内容なんですね~ありゃりゃりゃ。
月曜に着たいジャージがはいってんだよーわーんわーん。
いいだしにく!管理の人にとってもいいだしにく!
デスクの引き出しにいれといたはずなのにな~う~んう~ん。
明日…休みだけど出勤するようだからそん時探すか…あららららららあ~畜生!!!ふぁ~~~~~~~っく!!!!
テラを久々リアルでみたんすがキースフィシスで喜ばしい。
でも結果知ってるから~あ~んう~ん…。
でもそれを乗り越えてこそ立派なOTAKU?妄想家?
妄想家といえばえ~卑蛾の話に一人からだけ反応を頂いたんでね、いや、まあうっちゃんなんだけどさ、もうちょこっとだけかいてみよーかしら~?とも思います。うふふ
まあ、それより先に鍵だ鍵。
朝からあんまりに調子が悪くてとても仕事する気になれず、てか仕事するとミスするので(さっきも電話でぼーっとして黙ってしまった。電話で黙るってもうコミュニケーション不可じゃんねー?)今日は一日あまり電話にも出ず、笑顔も作らず、職場の人ともしゃべらず、仕事もちゃんとせず、小さくなって生きようと思います。(仕事しねーって時点で小さくねー態度でけー)
よ~し、今日は仕事してるふりして妄想がんばっちゃおっかなー。
そう思ってさっきもちょこっと考えてたら自分の妄想で泣きそうになっちゃった!テヘヘ☆←だから電話中ボーっとすんだよ!あほ!
何が調子悪いだ!カッコつけてんじゃねーばーか!頭の調子が生まれたときから悪いんだろうが!もう、ばかばか自分!ポカスカポカスカ。
はいはい、一人芝居はそろそろ終わりにしたらどうだい=3
でもでも今日は自分以外と極力会話しないってさっききめたらから…。
よ~しこうなったらとびっきり素敵なお話考えて、今日の私はただの馬鹿で終わらないようにするぜ!
馬鹿だけどなんか輝いてる!とびっきりかっこいいお馬鹿さんになっちゃうんだから☆クスクスクス
じゃあ今から考えるね。
企画書作ってる振りしてとびっきりなファンタジー作ってみるね。
イエイ!←調子にのんなこのあんぽんたん!!!!イエイとか言ってもどうせ今さぼってる分の企画書も他の仕事も後でやるようなんだよ!ただ現実逃避してるだけなんだよ!残業嫌ならさぼらず今やれよ~!!!!って心が叫び声あげてる気もするけどええい、ままよ!
話変わるけど今日肌寒いね。
半袖できたの失敗だなー。
失敗といえば先週のバーゲン。
着ねーよこんな服!!!!!!
って後から後悔するもんばっかりいっぱい買っちゃったよ。
あーあほんと女ってやつはこれだから=3
話はますますそれるけど、失敗つながりで。
この前ツタヤ行ったときのことなんですけど。
なぜかその時ちょっとあわててツタヤカード出したもんで他のカードもぱらぱら落ちてしまったのですね。
で、やべっ!ださっ!って気持ちでいっぱいだったんですけど何事もなかったかのようにむしろカッコつけて拾ったんですね。←ださ!
そしておととい、ツタヤから電話がきまして。
でもその時私不在で、何の用件だったのかわからなかったんですけど…財布を見てピピーンきましたね。
マルイカードがない
から、あん時落としててその連絡だなあと。
いや~こえークレジットカード落とすなんて…ほんと情けねー。
とひやひやしながら昨日ツタヤ行って「マルイカードの落し物ありましたか?」ってお尋ねしたところ、落し物置き場を見て店員さんが一言「ないです」だってさ。
ええ~~~~~~~~~~~~???
じゃあなんで電話したんだよ~って予想外の展開にきょっとーんとして「あ、あのなんか、電話あって…」
とたじろぎながらも引かずにきいてみたら
「マルイカードが落ちていたって言われたんですか?」
って『そんなアホな』みたいな顔で聞いてくるからびしっと言い返してやりたかったんですけどもちろん電話があったってだけしか聞いてない私が「そうですよ!」って強気にでるわけにもいかず、
「いや~そうはっきりとは…ちょっと…」
って濁すしかできませんでした。
しかしなかなか諦めず帰らない私に呆れ、根負けしたその店員さんは私の名前を聞いて上司に確認にいったところ…
赤いカードもって帰ってきやがった!
「こちらですね」
って悪びれもせず言うもんだからこっちが
「迷惑かけてすんませんでした」
って卑屈な笑みを浮かべて謝りました。
そりゃ、落としたのは私だよ、悪いのは私だよ、拾って保管しててくれてメルシーだよ!
だけど、だけどさ、なんか、なんだろこの釈然としない気持ちってやつう~?!
ってわかりきってる、店員の態度だよこんちくしょー!
いい歳した大人だから言わなかったけど内心
「あったじゃねーかよ、ほら!
マルイカードの落し物あったじゃねーかよ!!!!!」
って喚きたくて仕方ありませんでしたよ。
いやー引き下がらずにいてよかった=3
納豆を毎晩食ってるおかげでねばり強さが出たな。ねばり勝ち。
鬱屈な思いを吐き出し少しすっきりしたところで、そろそろファンタジーなつくり話でもしましょうか?ウフフフ
ね?お星様?
ね?コバヤシーヌ?(お返事は例によって少しお待ちくださいね☆)
と思ったら何も思い浮かばないわ!ああ!私の限りのないはずの妄想の泉もとうとう干上がってしまったというの?!
いやっ、だれか、助けて、王子様!!!!
ってなムードになってきたから私、今からお姫様やるね。←アイタ!
こんなことばっかり言ってるから怖い人って思われるんだよね。
大丈夫だよ、ちょっと情緒が不安定で現実と妄想の境がわからないこともあるけど大丈夫、私、怖くないよ?
でも「お姫様やるね」とかはほんとどんびきされそうでやばいし、お姫様って実際どんな生き物なのか私が持ってる生き物図鑑にはのってなくてよくわからないからどうすっかなー、鼻糞役でもやっかなー…、でもせっかく妄想するんだからいい思いしたいってのが私の正直な、素直な、これでもかという程に少女の心を忘れていない、ピュアな気持ち。←うぜ~
ま、せっかくだ、普段とは違う姿がいいよね。
…となると…………よっしゃ、まかせときな!
今度こそお話のはじまりはじまり…。
わたしの名前は卑猥の卑にあの愛らしい蝶に似ながら全然別モノの虫の、蛾という字を書いて『ひが』、卑蛾 清と言う。
卑猥な蛾を無理矢理にフォローするためにつけられた様な『きよし』がより一層救いのなさをアピールしている。
もちろん、この名前のせいで昔からいじめにあった。だいぶ。
だが、そんなわたしにも「なぜあのゲス野郎にあんな美人で若い嫁が」とこの『ハラハラマンション』の七不思議と噂されるくらいの器量良しの嫁がおり(嫁という女が根っからのサディストで、わたしという男が彼女がかつて出会った中でも一番のどうしようもないゲスな豚野郎だったのがよかったのだろう)可愛いさかりの子どもも3人いる。
三つ子だ。
以前とはまるで月とスッポン、比べるまでもない幸福感に包まれて
わたしは、
今日、
定年を迎える。
ハムレット
(あらら…妄想にタイトルまでつけちゃったよこの人=3)
「とうとう、今日で…あの会社ともさよならなのね…」
今年二十歳になるわたしの嫁は独り言のようにつぶやいた。
まるで自分が『あの会社』、つまりわたしが今日まで働く『米つぶ商事』に勤めていて、定年を迎えるような口ぶりだ。
マックのバイトしかしたことないくせに…とは思ってもわたしは口に出さない。
こんな特別な日の朝くらい男らしく構え、嫁に罵られないようにしてみようかなとふと思い立ったからだ。
なのに嫁ときたら
「なに、その目?まじキモいんですけど。
言いたい事があるなら言えば?」
と若さ故かふざけているのかわからない言葉使いで、的確に私のガラスの心臓をぐさりとついてくる。
なにその目と言いたいのはこっちの方だ。
細くすぼめられ、鋭い光を放つその目はなんだ。
お前はライオンか、ヒグマか、鬼か。
嫁はわたしが内心でこんなことを考えているなんぞお見通しだと言わんばかりに鼻をフンと鳴らすとアゴをあげて
「言 え ば?」
ともう一度、より威圧的に責めの姿勢。
いつもならここいらですっかり毛も抜け落ち、テカテカに脂ぎった頭を力なくかきながら
「本当に何でもないんですぅ」
と笑ってすまそうとするところだが、う~ん今日はどうしよう。
だってそうすると嫁、毎回必ず
「名前にぴったりな卑屈な笑い方だわね!汚い汚い!!!
あはははは!すごくいいわ!その顔、もっともっとよ!」
とはしゃぎながらみじめな私の写真を必ず20枚程撮る。
そして突然2、3回ビンタしてきたと思ったら今度は濃厚なディープキス。
これから出社だというのに私の両足の間を痛いくらいに弄る。
いくらゲスなわたしでもさすがに今日はそういう気分じゃない。
思い出深い職場を後にするんだ、厳かな気持ちで挑みたい。
朝からアソコをつねられて「イテテ…」とか言いながらヘラヘラしている場合ではないのだ。
だからといっていい打開策も思い浮かばずやっぱりいつもどおりでいいかなと5秒でくじけそうになっていたところに
「「「卑蛾ー」」」
重なり合う声たち。
振り返るとそこには愛すべき三つ子の息子たちがいた。
彼らはわたしを卑蛾と苗字で呼ぶ。
嫁がそう呼ぶからだ。
結婚前、嫁は卑蛾の籍に入ることだけは絶対嫌だと怒り狂いわたしに刃物を突き立ててきた。
「そりゃこんな苗字誰だって嫌だよな」
と苗字のせいでだいぶ陰湿ないじめにあった過去があるわたしは刃物がなくてもあっさり頷いたのだが嫁はそれをわかっているくせにあえて刃物を持ち出した。
そしてその後またわたしに2、3発ビンタをくらわせた後二人でポーズを撮って記念撮影ときめこんだ。
ううむ。
その後両親にわたしが嫁の家の籍に入ると話をしたら彼らはかつて見たこともないほどに取り乱し、
「由緒ある卑蛾家をどうか捨てないでくれ!」
と土下座してきた。
卑蛾なんて名前の家に由緒も糞もないだろう、というかそんな話初めて聞いたと訝しがっているところに親の土下座…。
その時わたしは57歳で親は80歳だった。
そんなこんなで夫婦別姓となったのだが、この子たちが産まれた時、できれば卑蛾を名乗らせたくないと考え両親を説得しなければなと考えていたところ、
「こんな天使のような子どもたちに卑だなんて!蛾だなんて!
絶対だめ~~!!!!」
と彼らは絶叫した。
いや、まあ、結果オーライなのだが自分だけ(あ、一応両親も名乗っているか)が卑蛾を名乗っているこの現状にどうも作為的なものを感じ、釈然としない思いを抱えていた。
「こらこら卑蛾じゃないだろ~ちゃんとパパと呼びなさい」
屈んで子どもたちと目線を合わせるとそこには嫁ゆずりの美しい顔が三つ並んでいた。
「卑蛾は卑蛾だろー!パパってなんだよ!」
今年三歳になる小悪魔たちは顔だけでなく、性格までも嫁にそっくりでわたしはいつも苦笑をもらす。
ってここまでかいたけど結局仕事しないわけにはいかないよ!
すげー仕事たまっちゃったよ!
だからお前はあほだというんだ!
もしこの妄想に付き合ってくれてる人いたら中途半端になっちゃってごめんね。
まあいないからいよね。
よ~し、今日は仕事してるふりして妄想がんばっちゃおっかなー。
そう思ってさっきもちょこっと考えてたら自分の妄想で泣きそうになっちゃった!テヘヘ☆←だから電話中ボーっとすんだよ!あほ!
何が調子悪いだ!カッコつけてんじゃねーばーか!頭の調子が生まれたときから悪いんだろうが!もう、ばかばか自分!ポカスカポカスカ。
はいはい、一人芝居はそろそろ終わりにしたらどうだい=3
でもでも今日は自分以外と極力会話しないってさっききめたらから…。
よ~しこうなったらとびっきり素敵なお話考えて、今日の私はただの馬鹿で終わらないようにするぜ!
馬鹿だけどなんか輝いてる!とびっきりかっこいいお馬鹿さんになっちゃうんだから☆クスクスクス
じゃあ今から考えるね。
企画書作ってる振りしてとびっきりなファンタジー作ってみるね。
イエイ!←調子にのんなこのあんぽんたん!!!!イエイとか言ってもどうせ今さぼってる分の企画書も他の仕事も後でやるようなんだよ!ただ現実逃避してるだけなんだよ!残業嫌ならさぼらず今やれよ~!!!!って心が叫び声あげてる気もするけどええい、ままよ!
話変わるけど今日肌寒いね。
半袖できたの失敗だなー。
失敗といえば先週のバーゲン。
着ねーよこんな服!!!!!!
って後から後悔するもんばっかりいっぱい買っちゃったよ。
あーあほんと女ってやつはこれだから=3
話はますますそれるけど、失敗つながりで。
この前ツタヤ行ったときのことなんですけど。
なぜかその時ちょっとあわててツタヤカード出したもんで他のカードもぱらぱら落ちてしまったのですね。
で、やべっ!ださっ!って気持ちでいっぱいだったんですけど何事もなかったかのようにむしろカッコつけて拾ったんですね。←ださ!
そしておととい、ツタヤから電話がきまして。
でもその時私不在で、何の用件だったのかわからなかったんですけど…財布を見てピピーンきましたね。
マルイカードがない
から、あん時落としててその連絡だなあと。
いや~こえークレジットカード落とすなんて…ほんと情けねー。
とひやひやしながら昨日ツタヤ行って「マルイカードの落し物ありましたか?」ってお尋ねしたところ、落し物置き場を見て店員さんが一言「ないです」だってさ。
ええ~~~~~~~~~~~~???
じゃあなんで電話したんだよ~って予想外の展開にきょっとーんとして「あ、あのなんか、電話あって…」
とたじろぎながらも引かずにきいてみたら
「マルイカードが落ちていたって言われたんですか?」
って『そんなアホな』みたいな顔で聞いてくるからびしっと言い返してやりたかったんですけどもちろん電話があったってだけしか聞いてない私が「そうですよ!」って強気にでるわけにもいかず、
「いや~そうはっきりとは…ちょっと…」
って濁すしかできませんでした。
しかしなかなか諦めず帰らない私に呆れ、根負けしたその店員さんは私の名前を聞いて上司に確認にいったところ…
赤いカードもって帰ってきやがった!
「こちらですね」
って悪びれもせず言うもんだからこっちが
「迷惑かけてすんませんでした」
って卑屈な笑みを浮かべて謝りました。
そりゃ、落としたのは私だよ、悪いのは私だよ、拾って保管しててくれてメルシーだよ!
だけど、だけどさ、なんか、なんだろこの釈然としない気持ちってやつう~?!
ってわかりきってる、店員の態度だよこんちくしょー!
いい歳した大人だから言わなかったけど内心
「あったじゃねーかよ、ほら!
マルイカードの落し物あったじゃねーかよ!!!!!」
って喚きたくて仕方ありませんでしたよ。
いやー引き下がらずにいてよかった=3
納豆を毎晩食ってるおかげでねばり強さが出たな。ねばり勝ち。
鬱屈な思いを吐き出し少しすっきりしたところで、そろそろファンタジーなつくり話でもしましょうか?ウフフフ
ね?お星様?
ね?コバヤシーヌ?(お返事は例によって少しお待ちくださいね☆)
と思ったら何も思い浮かばないわ!ああ!私の限りのないはずの妄想の泉もとうとう干上がってしまったというの?!
いやっ、だれか、助けて、王子様!!!!
ってなムードになってきたから私、今からお姫様やるね。←アイタ!
こんなことばっかり言ってるから怖い人って思われるんだよね。
大丈夫だよ、ちょっと情緒が不安定で現実と妄想の境がわからないこともあるけど大丈夫、私、怖くないよ?
でも「お姫様やるね」とかはほんとどんびきされそうでやばいし、お姫様って実際どんな生き物なのか私が持ってる生き物図鑑にはのってなくてよくわからないからどうすっかなー、鼻糞役でもやっかなー…、でもせっかく妄想するんだからいい思いしたいってのが私の正直な、素直な、これでもかという程に少女の心を忘れていない、ピュアな気持ち。←うぜ~
ま、せっかくだ、普段とは違う姿がいいよね。
…となると…………よっしゃ、まかせときな!
今度こそお話のはじまりはじまり…。
わたしの名前は卑猥の卑にあの愛らしい蝶に似ながら全然別モノの虫の、蛾という字を書いて『ひが』、卑蛾 清と言う。
卑猥な蛾を無理矢理にフォローするためにつけられた様な『きよし』がより一層救いのなさをアピールしている。
もちろん、この名前のせいで昔からいじめにあった。だいぶ。
だが、そんなわたしにも「なぜあのゲス野郎にあんな美人で若い嫁が」とこの『ハラハラマンション』の七不思議と噂されるくらいの器量良しの嫁がおり(嫁という女が根っからのサディストで、わたしという男が彼女がかつて出会った中でも一番のどうしようもないゲスな豚野郎だったのがよかったのだろう)可愛いさかりの子どもも3人いる。
三つ子だ。
以前とはまるで月とスッポン、比べるまでもない幸福感に包まれて
わたしは、
今日、
定年を迎える。
ハムレット
(あらら…妄想にタイトルまでつけちゃったよこの人=3)
「とうとう、今日で…あの会社ともさよならなのね…」
今年二十歳になるわたしの嫁は独り言のようにつぶやいた。
まるで自分が『あの会社』、つまりわたしが今日まで働く『米つぶ商事』に勤めていて、定年を迎えるような口ぶりだ。
マックのバイトしかしたことないくせに…とは思ってもわたしは口に出さない。
こんな特別な日の朝くらい男らしく構え、嫁に罵られないようにしてみようかなとふと思い立ったからだ。
なのに嫁ときたら
「なに、その目?まじキモいんですけど。
言いたい事があるなら言えば?」
と若さ故かふざけているのかわからない言葉使いで、的確に私のガラスの心臓をぐさりとついてくる。
なにその目と言いたいのはこっちの方だ。
細くすぼめられ、鋭い光を放つその目はなんだ。
お前はライオンか、ヒグマか、鬼か。
嫁はわたしが内心でこんなことを考えているなんぞお見通しだと言わんばかりに鼻をフンと鳴らすとアゴをあげて
「言 え ば?」
ともう一度、より威圧的に責めの姿勢。
いつもならここいらですっかり毛も抜け落ち、テカテカに脂ぎった頭を力なくかきながら
「本当に何でもないんですぅ」
と笑ってすまそうとするところだが、う~ん今日はどうしよう。
だってそうすると嫁、毎回必ず
「名前にぴったりな卑屈な笑い方だわね!汚い汚い!!!
あはははは!すごくいいわ!その顔、もっともっとよ!」
とはしゃぎながらみじめな私の写真を必ず20枚程撮る。
そして突然2、3回ビンタしてきたと思ったら今度は濃厚なディープキス。
これから出社だというのに私の両足の間を痛いくらいに弄る。
いくらゲスなわたしでもさすがに今日はそういう気分じゃない。
思い出深い職場を後にするんだ、厳かな気持ちで挑みたい。
朝からアソコをつねられて「イテテ…」とか言いながらヘラヘラしている場合ではないのだ。
だからといっていい打開策も思い浮かばずやっぱりいつもどおりでいいかなと5秒でくじけそうになっていたところに
「「「卑蛾ー」」」
重なり合う声たち。
振り返るとそこには愛すべき三つ子の息子たちがいた。
彼らはわたしを卑蛾と苗字で呼ぶ。
嫁がそう呼ぶからだ。
結婚前、嫁は卑蛾の籍に入ることだけは絶対嫌だと怒り狂いわたしに刃物を突き立ててきた。
「そりゃこんな苗字誰だって嫌だよな」
と苗字のせいでだいぶ陰湿ないじめにあった過去があるわたしは刃物がなくてもあっさり頷いたのだが嫁はそれをわかっているくせにあえて刃物を持ち出した。
そしてその後またわたしに2、3発ビンタをくらわせた後二人でポーズを撮って記念撮影ときめこんだ。
ううむ。
その後両親にわたしが嫁の家の籍に入ると話をしたら彼らはかつて見たこともないほどに取り乱し、
「由緒ある卑蛾家をどうか捨てないでくれ!」
と土下座してきた。
卑蛾なんて名前の家に由緒も糞もないだろう、というかそんな話初めて聞いたと訝しがっているところに親の土下座…。
その時わたしは57歳で親は80歳だった。
そんなこんなで夫婦別姓となったのだが、この子たちが産まれた時、できれば卑蛾を名乗らせたくないと考え両親を説得しなければなと考えていたところ、
「こんな天使のような子どもたちに卑だなんて!蛾だなんて!
絶対だめ~~!!!!」
と彼らは絶叫した。
いや、まあ、結果オーライなのだが自分だけ(あ、一応両親も名乗っているか)が卑蛾を名乗っているこの現状にどうも作為的なものを感じ、釈然としない思いを抱えていた。
「こらこら卑蛾じゃないだろ~ちゃんとパパと呼びなさい」
屈んで子どもたちと目線を合わせるとそこには嫁ゆずりの美しい顔が三つ並んでいた。
「卑蛾は卑蛾だろー!パパってなんだよ!」
今年三歳になる小悪魔たちは顔だけでなく、性格までも嫁にそっくりでわたしはいつも苦笑をもらす。
ってここまでかいたけど結局仕事しないわけにはいかないよ!
すげー仕事たまっちゃったよ!
だからお前はあほだというんだ!
もしこの妄想に付き合ってくれてる人いたら中途半端になっちゃってごめんね。
まあいないからいよね。
みなさん池面のパラダイスは見ましたかな?
われわれ味楽狂ガールズも放送前にはバッチリテレビの前でスタンバイ、最近赤い短ランを着ていたファッショナブルな方と電車に乗っていた人なんて張り切りすぎて3時間前からテレビの前で準備オッケーなありさまです。
これは去年のニチアサか?と思うくらい我々にサービスたっぷりのキャスティング。
原作ともはや別物って感じだけど、もう断然原作よりイケメン派になりましたよ。
で、その中で私はみずしまに、かずさまは坊ちゃまに(幽霊見えるって言ってた人は去年の朝はこう呼ばれてた)、うっちゃんはいくたに注目して見始めたのです。
したら最後の最後でうっちゃんはいくたからチーフ(芦屋の足怪我させた人は去年の朝はこう呼ばれてた)に乗り換えてました。
やれやれ=3///
んで、坊ちゃまが囚人服(かずさまがムック目で囚人服じゃねえボーダーだ!だってさ)着てたらうっちゃんが今の私とおそろいとか言い出すもんだからかずさまが対抗して着替えようとするし、うちの父なんてパジャマ囚人だからとっくに坊ちゃまとおそろいだったしでやれやれ=3
で、イケメン扱いされてるし、なんかミステリアスだけど友達思いの優しい子?!って坊ちゃまにときめいてしまった人がいるかもしれないので、そんなのかずさまかわいそう!と思った私が去年の坊ちゃまを描いた絵を発掘。
去年、彼はランドセルを背負い、短パンに黄色い帽子をかぶって、リコーダーを吹くというイケメンからかけ離れた姿で……………
って…………………
……………………………………
………………………………………………
えええ~~~~~~~~~~~~~~~~~?!!!!!!!

去年から囚人服だったのかよ?!!!!!!!!!!爆笑
われわれ味楽狂ガールズも放送前にはバッチリテレビの前でスタンバイ、最近赤い短ランを着ていたファッショナブルな方と電車に乗っていた人なんて張り切りすぎて3時間前からテレビの前で準備オッケーなありさまです。
これは去年のニチアサか?と思うくらい我々にサービスたっぷりのキャスティング。
原作ともはや別物って感じだけど、もう断然原作よりイケメン派になりましたよ。
で、その中で私はみずしまに、かずさまは坊ちゃまに(幽霊見えるって言ってた人は去年の朝はこう呼ばれてた)、うっちゃんはいくたに注目して見始めたのです。
したら最後の最後でうっちゃんはいくたからチーフ(芦屋の足怪我させた人は去年の朝はこう呼ばれてた)に乗り換えてました。
やれやれ=3///
んで、坊ちゃまが囚人服(かずさまがムック目で囚人服じゃねえボーダーだ!だってさ)着てたらうっちゃんが今の私とおそろいとか言い出すもんだからかずさまが対抗して着替えようとするし、うちの父なんてパジャマ囚人だからとっくに坊ちゃまとおそろいだったしでやれやれ=3
で、イケメン扱いされてるし、なんかミステリアスだけど友達思いの優しい子?!って坊ちゃまにときめいてしまった人がいるかもしれないので、そんなのかずさまかわいそう!と思った私が去年の坊ちゃまを描いた絵を発掘。
去年、彼はランドセルを背負い、短パンに黄色い帽子をかぶって、リコーダーを吹くというイケメンからかけ離れた姿で……………
って…………………
……………………………………
………………………………………………
えええ~~~~~~~~~~~~~~~~~?!!!!!!!
去年から囚人服だったのかよ?!!!!!!!!!!爆笑
ドラクエがおもしろいよーおもしろすぎて寝不足でこまるよー。
ところでりぼーんの京子ちゃんの口を押さえたあのてはひょっとしてビアンキかな?なのかな?
したら山本と10年後ビアンキとか獄寺と10年後ビアンキとか妄想しまくtりじゃないっすか?やばくないっすか?
正直に白状すると最近りぼーんでまったくネタが浮かばないためかく気になれなかったんですけど、こりゃ事と次第によってはまたがつがついくやも。
ドラクエこえる展開期待。
ところでりぼーんの京子ちゃんの口を押さえたあのてはひょっとしてビアンキかな?なのかな?
したら山本と10年後ビアンキとか獄寺と10年後ビアンキとか妄想しまくtりじゃないっすか?やばくないっすか?
正直に白状すると最近りぼーんでまったくネタが浮かばないためかく気になれなかったんですけど、こりゃ事と次第によってはまたがつがついくやも。
ドラクエこえる展開期待。
と、まあ実際には刺されてはないんですけどホントすごい並んでて、コンビ二のATMにこんなに並んでるのはじめて見たってくらい並んでて、まだ列続いているとは思わず途中に並んじゃいました。
刺されなくてよかった=3
最近になってようやく中古でドラクエ8買ったんで、家に帰ってくるとゲームばかりしてます。
ひー時間があっという間に過ぎるよ~もったいないよ~!!!
感動しました!!!!
あたいときたら柄にもなく最終巻では涙を流しましたよ。
最初は手探り状態でこの時代についていこうとしていたんだけど、ジルベールの激しい感情は1コマで収まりきらなくて、そのページの半分を収めるジルベールの葛藤シーンがやけにつぼでうっちゃんに写メとって送って笑ってたんだけど、この世界のリズムに慣れてくるともう引き込まれちゃって、最後もああ!っと私もジルベールなみに感情が収まらず白目で顔に縦線入れて薔薇しょって頭ふりみだしてました。
あたいときたら柄にもなく最終巻では涙を流しましたよ。
最初は手探り状態でこの時代についていこうとしていたんだけど、ジルベールの激しい感情は1コマで収まりきらなくて、そのページの半分を収めるジルベールの葛藤シーンがやけにつぼでうっちゃんに写メとって送って笑ってたんだけど、この世界のリズムに慣れてくるともう引き込まれちゃって、最後もああ!っと私もジルベールなみに感情が収まらず白目で顔に縦線入れて薔薇しょって頭ふりみだしてました。
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